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  • ボルタレンEXテープ 7枚
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第2類医薬品&SM税制対象商品

ボルタレンEXテープ 7枚

鎮痛効果に優れたジクロフェナクナトリウムを配合。

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本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

数量:

※医薬品のリスクに応じて購入数量を制限させていただいております。

934 (税込:1,008

在庫あり

説明文書と使用上の注意をご確認の上、下記にチェックを入れてください。

商品の説明

  • ・有効成分ジクロフェナクナトリウムを配合した鎮痛消炎テープ剤で、優れた経皮吸収性があります。
    ・有効成分が徐々に放出され、優れた持続性があります。1日1回使用。
    ・有効成分が外部に揮散せず、痛みのもとを狙って作用します。
    ・貼った部分からじんわり心地よい清涼感が広がります。
    ・貼りやすい、貼り直しやすい、たて・よこ伸縮自在のテープ剤です。
    ・臭いはほとんどありません。
  • ※必ずご確認ください。

    説明文書(PDF)

  • ※こちらの画像はイメージです。使用期限まで6か月以上ある商品を販売しております。

使用上の注意

以下の項目に1つでも該当する方は購入できません。
医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
詳しい解説を確認したい方は、各項目を押してください。

■してはいけないこと
  1. 1.次の人は使用しないでください。
  2. (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人

    本剤または本剤の配合成分に対してアレルギー症状を起こしたことがある人は、再び本剤を使用することでより重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるため。

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  3. (2)ぜんそくを起こしたことがある人

    非ステロイド性抗炎症成分ジクロフェナクナトリウムにより、喘息発作を誘発するおそれがあるため。

    非ステロイド性消炎鎮痛成分(解熱鎮痛成分)による喘息は「アスピリン喘息」として知られているが、アスピリン特有の副作用ではなく、他の非ステロイド性消炎鎮痛成分でも生じる可能性がある。

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  4. (3)妊婦又は妊娠していると思われる人

    妊娠中には、自己判断ではなく医師の指導のもとで薬剤を使用すべきである。

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  5. (4)15才未満の小児

    小児に対する安全性を確保するため。

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  6. 2.次の部位には使用しないでください。
  7. (1)目の周囲、粘膜等

    皮膚の薄い目の周りや粘膜部分に本剤を使用すると、刺激による不快感を感じるほか、成分の吸収が高まり、思わぬ副作用を起こすおそれがあるため。

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  8. (2)湿疹、かぶれ、傷口

    湿疹、かぶれ、傷口など、皮膚に異常がある部分に本剤を使用すると、刺激を与えて症状を悪化させるおそれがあるほか、成分の吸収が高まり、思わぬ副作用を起こすおそれがある。

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  9. (3)みずむし・たむし等又は化膿している患部

    水虫や化膿している患部に本剤を使用すると、刺激を与えて症状を悪化させるおそれがあるほか、成分の吸収が高まり、思わぬ副作用を起こすおそれがあるため。 また、感染症に対する効果はなく、逆に感染の悪化が自覚されにくくなるおそれがあるため。

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  10. 3.本剤を使用している間は、他の外用鎮痛消炎剤を使用しないでください。

    本剤を使用している部位に他の外用鎮痛消炎薬を併用すると、鎮痛消炎成分が重複し、作用が強く出過ぎたり、副作用が起こりやすくなるため。

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  11. 4.連続して2週間以上使用しないでください。

    漫然とした使用により、副作用が起こりやすくなったり、ほかの疾病があった場合でも、その症状が隠されて、適切な治療の機会を失うおそれがあるため。

    外用鎮痛消炎剤による治療は対症療法であり、自己判断で漫然と使用すべきでない。また、テープ剤やパップ剤ではかぶれなどの副作用が出やすいため、2週間を限度としている。

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■相談すること
  1. 1.次の人は使用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

    該当する方の症状の程度や状態により、必要と思われる場合は医療機関を受診する。

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  2. (1)医師の治療を受けている人

    医師の治療の妨げとなったり、医師などから処方された医療用医薬品と同種の有効成分の重複や相互作用等を生じることがあるため。あるいは、現在の症状が、治療中の病気によるものであったり、使用中の薬剤による副作用である可能性があるため。

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  3. (2)他の医薬品を使用している人

    作用が重複したり、本剤の作用や、他剤の作用を阻害するおそれがあるため。

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  4. (3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

    何らかの医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は、本剤でもアレルギーが出やすいと考えられるため。

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  5. (4)テープ剤でかぶれ等を起こしたことがある人

    貼付剤でかぶれなどのアレルギーを起こしたことがある人は、再び貼付剤を使用することで、より重篤なアレルギー症状を起こすおそれがあるため。

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  6. (5)次の診断を受けた人 消化性潰瘍、血液障害、肝臓病、腎臓病、高血圧、心臓病、インフルエンザ

    消化性潰瘍:非ステロイド性消炎鎮痛成分ジクロフェナクナトリウムは、体内に吸収されると消化管におけるプロスタグランジン産生抑制作用を示し、消化性潰瘍が悪化するおそれがあるため。

    血液障害:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤では、まれに重篤な血液障害が起こることがある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

    肝臓病:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤では、まれに肝障害が起こることがある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

    腎臓病:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤では、まれに腎でのプロスタグランジン産生抑制作用による腎障害が起こることがある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

    高血圧:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤では、腎でのプロスタグランジン産生抑制作用により体液量が増加し、血圧上昇が起こることがある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

    心臓病:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤では、まれに腎でのプロスタグランジン産生抑制作用により体液量が増加し、心臓の負担が増えることで心臓病が悪化することがある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

    インフルエンザ:医療用の経口ジクロフェナクナトリウム製剤は、他の解熱鎮痛成分に比べてインフルエンザ脳症による死亡率が有意に高いとの報告がある。本剤は外用剤であるが、とくに貼付剤は医薬品成分が体内に吸収されやすいため、このような記載がされている。

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  7. (6)次の医薬品の投与を受けている人 ニューキノロン系抗菌剤、トリアムテレン、リチウム、メトトレキサート、非ステロイド性消炎鎮痛剤(アスピリン等)、ステロイド剤、利尿剤、シクロスポリン、選択的セロトニン再取り込み阻害剤

    ニューキノロン系抗菌剤:併用によりけいれんが起こるおそれがある。

    トリアムテレン:併用により急性腎不全が起こるおそれがある。

    リチウム、メトトレキサート:併用によりこれらの薬剤の作用が増強されるおそれがある。

    非ステロイド性消炎鎮痛剤(アスピリン等):併用により互いの血中濃度を低下させ、相互に作用を減弱するおそれがある。また、消化器系の副作用が増強されるおそれがある。

    ステロイド剤:併用により胃腸障害などの副作用が増強されるおそれがある。

    利尿剤:併用により利尿剤の血圧降下作用が減弱されるおそれがある。

    シクロスポリン:併用によりシクロスポリンによる腎障害が増強されるとの報告がある。

    選択的セロトニン再取り込み阻害剤:併用により消化管出血が起こるおそれがある。

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  8. (7)高齢者

    一般に、高齢者は肝臓や腎臓の機能が低下しているため、医薬品の代謝・排泄が遅れ、作用が強くなり過ぎたり、副作用が出やすいため。

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  9. 2.使用中又は使用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。
  10. 関係部位・・・症状
    皮ふ・・・発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、はれ、痛み、刺激感、熱感、皮ふのあれ、落屑(フケ、アカのような皮ふのはがれ)、水疱、色素沈着

    重篤化を防ぐため、記載のような副作用に気がついたときは、すぐに相談する必要がある。
    症状が重篤な場合、あるいは重篤な副作用の初期症状と考えられる場合は、早急に医療機関を受診する必要がある。

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  11. まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
  12. 症状の名称・・・症状
    ショック(アナフィラキシー)・・・使用後すぐに、皮ふのかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれます。
    接触皮ふ炎、光線過敏症・・・貼付部に強いかゆみを伴う発疹・発赤、はれ、刺激感、水疱・ただれ等の激しい皮ふ炎症状や色素沈着、白斑があらわれ、中には発疹・発赤、かゆみ等の症状が全身にひろがることがあります。また、日光があたった部位に症状があらわれたり、悪化することがあります。

    重篤な副作用として、記載のような症状の報告がある。これらの症状が認められた場合には、直ちに使用を中止し、早急に医療機関で適切な処置を受ける必要がある。

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  13. 3.5~6日間使用しても症状がよくならない場合は使用を中止し、この外箱を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください。

    ある程度使用しても症状が改善しない場合には、ほかの疾患や合併症の可能性も考えられるため、程度により、医療機関を受診する。

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商品詳細情報

代表商品コード 4987443351707
規格サイズ W125×D14×H160mm
温度帯 常温
医薬品に関するお問い合わせ先
〒340-0212 埼玉県久喜市久本寺7-1
株式会社イトーヨーカ堂 アリオ鷲宮店
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