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  • ニコレットアイスミント 24個

ニコレットアイスミント 24個

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指定第2類医薬品&SM税制対象商品

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ニコレットアイスミント 24個

シュガーレスで、クールな噛み心地。ニコチンが徐々に体内に浸透し、禁煙時のイライラ感などを緩和する。

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本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

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※医薬品のリスクに応じて購入数量を制限させていただいております。

1,680 (税込:1,814

在庫あり

説明文書と使用上の注意をご確認の上、下記にチェックを入れてください。

商品の説明

  • ・ニコレットアイスミントはタバコをやめたいと望む人のための医薬品で、禁煙時のイライラ・集中困難などの症状を緩和します。「
    タバコをきらいにさせる作用はありません」
    ・使用期間は3ヵ月をめどとし、使用量を徐々に減らすことで、あなたを無理のない禁煙へ導きます。
    ・タバコを吸わない人や現在吸っていない人は、身体に好ましくない作用を及ぼしますので使用しないでください。
    ・シュガーレスコーティングで、かみやすいニコチンガム製剤です。
  • ※必ずご確認ください。

    説明文書(PDF)

  • ※こちらの画像はイメージです。使用期限まで6か月以上ある商品を販売しております。

使用上の注意

以下の項目に1つでも該当する方は購入できません。
医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
詳しい解説を確認したい方は、各項目を押してください。

■してはいけないこと
  1. 1.次の人は使用しないこと
  2. (1)非喫煙者〔タバコを吸ったことのない人及び現在タバコを吸っていない人〕(吐き気,めまい,腹痛などの症状があらわれることがある。)

    ニコチン製剤を喫煙習慣のない人が使用すると、少量でも中毒症状が現れやすく、吐き気、腹痛、めまいなど、体調不良を起こす場合があるため。

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  3. (2)すでに他のニコチン製剤を使用している人

    ニコチンの過量摂取による急性ニコチン中毒で、脱力感、発汗、呼吸困難、吐き気・嘔吐、頭痛、不安感、振戦、尿意頻数、顔面蒼白、視力減退などを起こすおそれがあるため。

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  4. (3)妊婦又は妊娠していると思われる人

    妊娠中には、自己判断ではなく医師の指導のもとで薬剤を使用すべきである。

    マウス及びラットでは、ニコチンの投与による胎児死亡の増加などの報告があるほか、サルの胎児でアシドーシス(動脈血が酸性になること)、呼吸運動の低下などが報告されているため。

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  5. (4)重い心臓病を有する人
    1)3ヵ月以内に心筋梗塞の発作を起こした人
    2)重い狭心症と医師に診断された人
    3)重い不整脈と医師に診断された人

    ニコチンが交感神経末端や副腎髄質からのカテコールアミン遊離を促すことで、末梢血管収縮や心拍数増加が起こり、血圧上昇などをもたらす。このため、心臓への負担が増加し、症状が悪化するおそれがある。

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  6. (5)急性期脳血管障害(脳梗塞,脳出血等)と医師に診断された人

    ニコチンが交感神経末端や副腎髄質からのカテコールアミン遊離を促すことで、末梢血管収縮や心拍数増加が起こり、血圧上昇などをもたらす。このため、脳血管障害などの症状がある場合は、悪化するおそれがある。

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  7. (6)うつ病と医師に診断された人

    禁煙によりうつ状態が悪化するおそれがあるため。

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  8. (7)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状(発疹・発赤,かゆみ,浮腫等)を起こしたことがある人

    本剤または本剤の配合成分に対してアレルギー症状を起こしたことがある人は、再び本剤を使用することでより重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるため。

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  9. (8)あごの関節に障害がある人

    ガムをかむ行為があごの関節に負担をかけ、症状を悪化させる可能性があるため。

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  10. 2.授乳中の人は本剤を使用しないか,本剤を使用する場合は授乳を避けること
    (母乳中に移行し,乳児の脈が速まることが考えられる。)

    授乳中の人がニコチン製剤を使用すると、母乳中に移行したニコチンにより、乳児の脈が速まるなどの悪影響が考えられるほか、新生児にニコチン中毒症状が現れることがあるため。

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  11. 3.本剤を使用中あるいは使用直後に次のことをしないこと
  12. (1)喫煙

    ニコチンの過量摂取による急性ニコチン中毒で、脱力感、発汗、呼吸困難、吐き気・嘔吐、頭痛、不安感、振戦、尿意頻数、顔面蒼白、視力減退などを起こすおそれがあるため。

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  13. (2)ニコチンパッチ製剤の使用

    ニコチンの過量摂取による急性ニコチン中毒で、脱力感、発汗、呼吸困難、吐き気・嘔吐、頭痛、不安感、振戦、尿意頻数、顔面蒼白、視力減退などを起こすおそれがあるため。

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  14. 4.6ヵ月を超えて使用しないこと

    タバコへの依存が、ニコチン製剤への依存に引き継がれる可能性があるため。

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■相談すること
  1. 1.次の人は使用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること

    該当する方の症状の程度や状態により、必要と思われる場合は医療機関を受診する。

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  2. (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人

    医師の治療の妨げとなったり、医師などから処方された医療用医薬品と同種の有効成分の重複や相互作用等を生じることがあるため。あるいは、現在の症状が、治療中の病気によるものであったり、使用中の薬剤による副作用である可能性があるため。

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  3. (2)他の薬を使用している人
    (他の薬の作用に影響を与えることがある。)

    喫煙により体内に摂取されたニコチンや、タバコの煙に含まれている化学物質は、肝臓の薬物代謝酵素を増やすと言われている。つまり、喫煙中はこの酵素が増えているために、一部の薬物代謝や排泄速度が早まっている。この状態で、喫煙者が禁煙目的でニコチン製剤を使用した場合、喫煙時に摂取されていたニコチン以外の成分の影響を受けなくなるため、喫煙時と同じ用量の薬を使用すると、その薬の作用が強まるおそれがある。とくに影響を受けやすい成分としては、カフェイン(中枢神経興奮成分)、テオフィリン(気管支拡張成分)、フェナセチン(解熱鎮痛成分)、プロプラノロール(高血圧治療剤)、イミプラミン(三環系抗うつ剤)、ペンタゾシン(鎮痛成分)などがある。

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  4. (3)高齢者及び20歳未満の人

    一般に、高齢者は肝臓や腎臓の機能が低下しているため、医薬品の代謝・排泄が遅れ、作用が強くなり過ぎたり、副作用が出やすい。また、20歳未満は本来喫煙を許されておらず、ニコチン製剤を使用する場合には医師に相談する必要がある。

    20歳未満の喫煙は法律で禁止されているため。

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  5. (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

    何らかの医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は、本剤でもアレルギーが出やすいと考えられるため。

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  6. (5)次の症状のある人
    腹痛,胸痛,口内炎,のどの痛み・のどのはれ

    腹痛:ニコチンは胃・十二指腸の粘膜血流量を低下させ、粘膜防御機能の低下をもたらすため、腹痛を悪化させるおそれがある。

    胸痛:ニコチンは血管収縮や心悸亢進をもたらすことから、胸痛の原因によっては痛みを悪化させるおそれがあるため。

    口内炎、のどの痛み・のどの腫れ:ニコチンが口腔やのどの粘膜を刺激し、口内炎やのどの痛みといった症状を悪化させるおそれがあるため。

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  7. (6)次の診断を受けた人
    心臓疾患(心筋梗塞,狭心症,不整脈),脳血管障害(脳梗塞,脳出血等),バージャー病(末梢血管障害),高血圧,甲状腺機能障害,褐色細胞腫,糖尿病(インスリン製剤を使用している人),咽頭炎,食道炎,胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病(症状を悪化させたり,現在使用中の薬の作用に影響を与えることがある。)

    心臓疾患、脳血管障害、バージャー病(末梢血管障害)、高血圧、甲状腺機能障害、褐色細胞腫:ニコチンが血管収縮、心悸亢進をもたらし、これらの疾患を悪化させるおそれがあるため。

    糖尿病(インスリン製剤を使用している人):ニコチンがインスリン抵抗性を高めることにより、インスリンの作用が弱まることがあるため。

    咽頭炎、食道炎:ニコチンの患部への刺激により、症状が悪化する可能性があるため。

    胃・十二指腸潰瘍:ニコチンは胃・十二指腸の粘膜血流量を低下させ、粘膜防御機能の低下をもたらすため、胃・十二指腸潰瘍などの疾患を悪化させるおそれがある。

    肝臓病、腎臓病:肝臓や腎臓に障害があると、ニコチンの代謝や排泄が遅延するおそれがあり、作用が強く現れるおそれがあるため。

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  8. 2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
  9. 関係部位・・・症状
    口・のど・・・口内炎,のどの痛み
    消化器・・・吐き気・嘔吐,腹部不快感,胸やけ,食欲不振,下痢
    皮膚・・・発疹・発赤,かゆみ
    精神神経系・・・頭痛,めまい,思考減退,眠気
    循環器・・・動悸
    その他・・・胸部不快感,胸部刺激感,顔面潮紅,顔面浮腫,気分不良

    重篤化を防ぐため、記載のような副作用に気がついたときは、すぐに相談する必要がある。
    症状が重篤な場合、あるいは重篤な副作用の初期症状と考えられる場合は、早急に医療機関を受診する必要がある。

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  10. 3.使用後,次のような症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,使用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること

    こうした一過性の軽い副作用については、発現しても直ちに使用を中止する必要はないが、症状の継続や増強が見られた場合には、ほかに原因があることも考えられるため、医療機関を受診する。

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  11. (1)口内・のどの刺激感,舌の荒れ,味の異常感,唾液増加,歯肉炎
    (ゆっくりかむとこれらの症状は軽くなることがある。)

    ガムをかみ続けることによる直接的な刺激、あるいはニコチンの刺激による副作用と考えられる。

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  12. (2)あごの痛み
    (他に原因がある可能性がある。)

    ガム製剤はあごに負担をかける場合があるが、症状が持続または悪化する場合には、他の疾患や合併症による症状である可能性がある。

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  13. (3)しゃっくり,げっぷ

    しゃっくり:ニコチンが胃に移動した時の刺激によって起こると考えられる。

    げっぷ:ガムをかんでいる最中に飲み込まれた空気が排泄されるために出ると考えられる。

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  14. 4.誤って定められた用量を超えて使用したり,小児が誤飲した場合には,次のような症状があらわれることがあるので,その場合には,この文書を持って直ちに医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
  15. 吐き気,唾液増加,腹痛,下痢,発汗,頭痛,めまい,聴覚障害,全身脱力(急性ニコチン中毒の可能性がある。)

    ニコチンの過剰摂取等によるニコチン中毒の症状があらわれていると考えられる。

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  16. 5.3ヵ月を超えて継続する場合は,この文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
    (長期・多量使用によりニコチン依存が本剤に引き継がれることがある。)

    長期・多量使用によりニコチン依存が本剤に引き継がれる可能性があるため。

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商品詳細情報

代表商品コード 4987123700665
規格サイズ W83×D28×H130mm
温度帯 常温
医薬品に関するお問い合わせ先
〒340-0212 埼玉県久喜市久本寺7-1
株式会社イトーヨーカ堂 アリオ鷲宮店
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