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  • ベンザ 調薬A末 10包

ベンザ 調薬A末 10包

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第2類医薬品

ベンザ 調薬A末 10包

生活習慣病を悪化させるおそれが少ない成分を用いて、副作用に配慮したかぜ薬。

【お知らせ】2017年11月17日より店舗受取り(送料無料)の条件が変更になりました。
詳しくはこちら

本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

※こちらの医薬品は取扱いを終了しました

1,600 (税込:1,728

説明文書と使用上の注意をご確認の上、下記にチェックを入れてください。

商品の説明

  • ・生活習慣病で血圧や血糖値、コレステロール値が気になる方にもおすすめの、お体の状態を考えたかぜ薬です。「血圧や血糖値に影
    響を及ぼすおそれのある成分を含んでいません。」
    ・解熱鎮痛成分アセトアミノフェンと4種の生薬「ナンテンジツ、キキョウ、ショウキョウ、チンピ」がバランスよくはたらいて、か
    ぜの諸症状を緩和します。
    ・服用しやすい、ジンジャー風味の淡かっ色~かっ色の細粒です。
  • ※必ずご確認ください。

    説明文書(PDF)

  • ※こちらの商品は販売を終了しました。

使用上の注意

以下の項目に1つでも該当する方は購入できません。
医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
詳しい解説を確認したい方は、各項目を押してください。

■してはいけないこと
  1. 1.次の人は服用しないこと
  2. (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。

    本剤または本剤の配合成分に対してアレルギー症状を起こしたことがある人は、再び本剤を使用することでより重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるため。

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  3. (2)本剤または他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。

    解熱鎮痛成分アセトアミノフェンにより、アスピリン喘息を誘発するおそれがあるため。

    解熱鎮痛成分による喘息は「アスピリン喘息」として知られているが、アスピリン特有の副作用ではなく、他の解熱鎮痛成分でも生じる可能性がある。

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  4. 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないこと
  5. 他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去たん薬

    解熱鎮痛作用等の重複により、作用が強く出過ぎたり、副作用が出やすくなるため。

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  6. 3.服用前後は飲酒しないこと

    解熱鎮痛成分による肝機能障害、胃腸障害が起こりやすくなるおそれがあるため。

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  7. 4.長期連用しないこと

    一定期間または一定回数使用しても症状の改善が見られない場合は、ほかに原因がある可能性があるため。
    漫然とした使用により、副作用が起こりやすくなったり、ほかの疾病があった場合でも、その症状が隠されて、適切な治療の機会を失うおそれがある。

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■相談すること
  1. 1.次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

    該当する方の症状の程度や状態により、必要と思われる場合は医療機関を受診する。

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  2. (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。

    医師の治療の妨げとなったり、医師などから処方された医療用医薬品と同種の有効成分の重複や相互作用等を生じることがあるため。

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  3. (2)妊婦または妊娠していると思われる人。

    妊娠中には、自己判断ではなく医師の指導のもとで薬剤を使用すべきである。

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  4. (3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

    何らかの医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は、本剤でもアレルギーが出やすいと考えられるため。

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  5. (4)次の症状のある人。
    高熱

    かぜ以外のウイルス性の感染症など、重篤な疾患の可能性があり、一般用医薬品の使用が適切でないことも考えられる。場合によっては医療機関を受診する必要がある。

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  6. (5)次の診断を受けた人。
    心臓病、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍

    心臓病:解熱鎮痛成分アセトアミノフェンによる循環体液量の増加、むくみ(浮腫)などが起こり、心臓の仕事量が増加し、心臓病を悪化させるおそれがあるため。

    肝臓病:肝臓における医薬品成分の代謝が円滑に行われず、体内への蓄積によって副作用が現れやすくなるため。解熱鎮痛成分アセトアミノフェンにより、肝機能障害を悪化させるおそれがあるため。

    腎臓病:腎臓における医薬品成分の排泄が円滑に行われず、副作用が現れやすくなるため。
    解熱鎮痛成分アセトアミノフェンにより、腎血流量低下が起こり、腎臓病を悪化させるおそれがあるため。

    胃・十二指腸潰瘍:解熱鎮痛成分アセトアミノフェンにより、胃・十二指腸潰瘍を悪化させるおそれがあるため。
    なお、アセトアミノフェンに関しては、胃腸障害はほとんどないとされているが、より安全な使用のため、記載項目となっていると考えられる。

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  7. 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること
  8. 関係部位・・・症状
    皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ
    消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振
    精神神経系・・・めまい
    その他・・・過度の体温低下

    重篤化を防ぐため、記載のような副作用に気がついたときは、すぐに相談する必要がある。
    症状が重篤な場合、あるいは重篤な副作用の初期症状と考えられる場合は、早急に医療機関を受診する必要がある。

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  9. まれに下記の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。
  10. 症状の名称・・・症状
    ショック (アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
    皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
    肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
    腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
    間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
    ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。

    重篤な副作用として、記載のような症状の報告がある。これらの症状が認められた場合には、直ちに使用を中止し、早急に医療機関で適切な処置を受ける必要がある。

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  11. 3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談すること

    ある程度使用しても症状が改善しない場合には、ほかの疾患や合併症の可能性も考えられるため、程度により、医療機関を受診する。

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商品詳細情報

代表商品コード 4987123700610
規格サイズ W87×D20×H80mm
温度帯 常温
医薬品に関するお問い合わせ先
〒340-0212 埼玉県久喜市久本寺7-1
株式会社イトーヨーカ堂 アリオ鷲宮店
お問い合わせはこちら

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