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  • ルルアタックEX 18錠
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ルルアタックEX 18錠

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指定第2類医薬品&SM税制対象商品

ルルアタックEX 18錠

つらいのどの痛み、炎症の緩和に、ダブルの成分がはたらいて良く効く。

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※医薬品のリスクに応じて購入数量を制限させていただいております。

1,186 (税込:1,280

在庫あり

説明文書と使用上の注意をご確認の上、下記にチェックを入れてください。

商品の説明

  • のどの痛み、発熱などのつらいカゼ症状にすぐれた効果をもつ8種の成分を配合した総合かぜ薬です。
    1.2つの抗炎症成分トラネキサム酸、イブプロフェンが、つらいカゼ症状のもととなる炎症をおさえ、のどの痛み、熱などにすぐれ
    た効果を発揮します。
    2.持続性抗ヒスタミン成分クレマスチンフマル酸塩が、カゼのアレルギー症状「鼻水・鼻づまり」をおさえます。
    3.去痰成分ブロムヘキシン塩酸塩が、せきの原因となるたんを出しやすくします。
    4.ジヒドロコデインリン酸塩とdl-メチルエフェドリン塩酸塩が、つらいせきをしずめます。
    5.携帯に便利なアルミPTP包装です。
  • ※必ずご確認ください。

    説明文書(PDF)

  • ※こちらの画像はイメージです。使用期限まで6か月以上ある商品を販売しております。

使用上の注意

以下の項目に1つでも該当する方は購入できません。
医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
詳しい解説を確認したい方は、各項目を押してください。

■してはいけないこと
  1. 1.次の人は服用しないで下さい。
  2. (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人

    本剤または本剤の配合成分に対してアレルギー症状を起こしたことがある人は、再び本剤を使用することでより重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるため。

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  3. (2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人

    解熱鎮痛成分イブプロフェンにより、アスピリン喘息を誘発するおそれがあるため。

    解熱鎮痛成分による喘息は「アスピリン喘息」として知られているが、アスピリン特有の副作用ではなく、他の解熱鎮痛成分でも生じる可能性がある。

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  4. (3)15歳未満の小児

    解熱鎮痛成分イブプロフェンは小児に対する臨床実績が少なく、安全性を確保するため。

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  5. (4)出産予定日12週以内の妊婦

    イブプロフェンを含有する一般用医薬品について、胎児の動脈管収縮作用を踏まえ、妊娠後期の婦人の服用が禁止された。

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  6. 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
  7. 他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)、トラネキサム酸を含有する内服薬

    解熱鎮痛成分や抗ヒスタミン成分、トラネキサム酸などの重複により、作用が強く出過ぎたり、副作用が出やすくなるため。

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  8. 3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
    (眠気等があらわれることがあります)

    抗ヒスタミン成分クレマスチンフマル酸塩及び麻薬性鎮咳成分ジヒドロコデインリン酸塩の中枢抑制作用により、眠気が起こるおそれがある。

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  9. 4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。

    麻薬性鎮咳成分ジヒドロコデインリン酸塩は、乳汁中に移行する可能性がある。コデインが母乳へ移行することにより、乳児にモルヒネ中毒が生じたとの報告があるため。

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  10. 5.服用前後は飲酒しないで下さい。

    解熱鎮痛成分による肝機能障害、胃腸障害が起こりやすくなるほか、抗ヒスタミン成分及びコデイン類による中枢抑制作用がアルコールによって増強されたり、アルコールが医薬品成分の吸収や代謝に影響を与えたりするおそれがあるため。

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  11. 6.5日間を超えて服用しないで下さい。

    症状がなかなか改善しない場合には、ほかの疾患や合併症の可能性も考えられる。
    ほかの疾患があっても、本剤の使用により、その症状を隠してしまうおそれがあることから、使用期間は5日を限度としている。

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■相談すること
  1. 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

    該当する方の症状の程度や状態により、必要と思われる場合は医療機関を受診する。

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  2. (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人

    医師の治療の妨げとなったり、医師などから処方された医療用医薬品と同種の有効成分の重複や相互作用等を生じることがあるため。あるいは、現在の症状が、治療中の病気によるものであったり、使用中の薬剤による副作用である可能性があるため。

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  3. (2)妊婦又は妊娠していると思われる人

    妊娠中には、自己判断ではなく医師の指導のもとで薬剤を使用すべきである。

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  4. (3)高齢者

    一般に、高齢者や体の弱っている人は肝臓や腎臓の機能が低下しているため、医薬品の代謝・排泄が遅れ、作用が強くなり過ぎたり、副作用が出やすいため。

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  5. (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人

    何らかの医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は、本剤でもアレルギーが出やすいと考えられるため。

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  6. (5)次の症状のある人 高熱、排尿困難

    高熱:かぜ以外のウイルス性の感染症など、重篤な疾患の可能性があり、一般用医薬品の使用が適切でないことも考えられる。場合によっては医療機関を受診する必要がある。

    排尿困難:抗ヒスタミン成分クレマスチンフマル酸塩の抗コリン作用により、排尿筋の弛緩と括約筋の収縮が起こり、尿の貯留を来すおそれがあるため。とくに、前立腺肥大症を伴っている場合には、尿閉を引き起こすおそれがあるため。

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  7. (6)次の診断を受けた人 甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、緑内障、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病、血栓のある人(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎等)、血栓症を起こすおそれのある人、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症

    甲状腺機能障害:甲状腺機能亢進症の主症状は、交感神経系の緊張等によってもたらされている。このため、交感神経系を興奮させるメチルエフェドリンを服用すると、症状を悪化させるおそれがある。

    糖尿病:メチルエフェドリンの交感神経興奮作用により、肝臓でグリコーゲンの分解が促進され、血糖値の上昇を起こすことから、糖尿病を悪化させるおそれがあるため。

    心臓病:解熱鎮痛成分イブプロフェンによる循環体液量の増加、むくみ(浮腫)などが起こり、心臓の仕事量が増加し、心臓病を悪化させるおそれがあるため。また、メチルエフェドリンの交感神経興奮作用により、心悸亢進を引き起こし、心臓への負担を増大させて心臓病を悪化させるおそれがあるため。

    高血圧:メチルエフェドリンの交感神経興奮作用により、心拍数の増加と末梢血管の収縮が起こり、高血圧を悪化させるおそれがあるため。

    肝臓病:肝臓における医薬品成分の代謝が円滑に行われず、体内への蓄積によって副作用が現れやすくなるため。
    解熱鎮痛成分イブプロフェンにより、肝機能障害を悪化させるおそれがあるため。

    腎臓病:腎臓における医薬品成分の排泄が円滑に行われず、副作用が現れやすくなるため。
    解熱鎮痛成分イブプロフェンによる腎臓でのプロスタグランジンの産生抑制により、腎血流量低下が起こり、腎臓病を悪化させるおそれがあるため。

    緑内障:抗ヒスタミン成分クレマスチンフマル酸塩の抗コリン作用によって、房水流出路(房水通路)が狭くなり、眼圧が上昇し、緑内障を悪化させるおそれがあるため。

    全身性エリテマトーデス:イブプロフェンは、全身性エリテマトーデスの患者では副作用の発現頻度が高くなるとの報告があり、また、無菌性髄膜炎を起こしやすいとの報告があるため。

    混合性結合組織病:イブプロフェンは、混合性結合組織疾患の患者で無菌性髄膜炎を起こしやすいとの報告があるため。

    血栓のある人(脳血栓、心筋梗塞、血栓性静脈炎等)、血栓症を起こすおそれのある人:トラネキサム酸により、血栓が分解されにくくなるため。

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  8. (7)次の病気にかかったことのある人
    胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病

    解熱鎮痛成分イブプロフェンのプロスタグランジン産生抑制作用によって消化管粘膜の防御機能が低下し、胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病が再発するおそれがあるため。

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  9. 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
  10. 関係部位・・・症状
    皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
    消化器・・・吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
    精神神経系・・・めまい、興奮、けいれん
    循環器・・・動悸
    呼吸器・・・息切れ
    泌尿器・・・排尿困難
    その他・・・目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい

    重篤化を防ぐため、記載のような副作用に気がついたときは、すぐに相談する必要がある。
    症状が重篤な場合、あるいは重篤な副作用の初期症状と考えられる場合は、早急に医療機関を受診する必要がある。

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  11. まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
  12. 症状の名称・・・症状
    ショック (アナフィラキシー)・・・服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
    皮膚粘膜眼症候群 (スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症・・・高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
    肝機能障害・・・発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
    腎障害・・・発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
    無菌性髄膜炎・・・首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)
    間質性肺炎・・・階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
    ぜんそく・・・息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
    再生不良性貧血・・・青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
    無顆粒球症・・・突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
    呼吸抑制・・・息切れ、息苦しさ等があらわれる。

    重篤な副作用として、記載のような症状の報告がある。これらの症状が認められた場合には、直ちに使用を中止し、早急に医療機関で適切な処置を受ける必要がある。

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  13. 3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

    こうした一過性の軽い副作用については、発現しても直ちに使用を中止する必要はないが、症状の継続や増強が見られた場合には、ほかに原因があることも考えられるため、医療機関を受診する。

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  14. 便秘、口のかわき、眠気

    便秘:ジヒドロコデインリン酸塩による消化管運動抑制による副作用と考えられる。

    口の渇き:クレマスチンフマル酸塩の分泌抑制作用による副作用と考えられる。

    眠気:クレマスチンフマル酸塩及びジヒドロコデインリン酸塩の中枢抑制作用による副作用と考えられる。

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  15. 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
    (特に熱が3日以上続いたり、また熱が反復したりするとき)

    5~6回服用しても症状が改善しない、または症状がぶり返す場合には、ほかの疾患や合併症の可能性も考えられるため、程度により、医療機関で診察を受ける必要がある。

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商品詳細情報

代表商品コード 4987107609199
規格サイズ W115×D28×H75mm
温度帯 常温
医薬品に関するお問い合わせ先
〒340-0212 埼玉県久喜市久本寺7-1
株式会社イトーヨーカ堂 アリオ鷲宮店
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