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  • 奥田脳神経薬 40錠

奥田脳神経薬 40錠

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指定第2類医薬品

奥田脳神経薬 40錠

生薬と鎮静成分が効く。

【お知らせ】2017年11月17日より店舗受取り(送料無料)の条件が変更になりました。
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本商品は返品不可となっております。ご了承ください。

※医薬品のリスクに応じて購入数量を制限させていただいております。

1,280 (税込:1,382

説明文書と使用上の注意をご確認の上、下記にチェックを入れてください。

商品の説明

  • 毎日の生活は、朝から晩まであらゆる事に神経を使い、一刻も気の休まる時がありません。まして現代のように目まぐるしく急テンポ
    で変化する時代に適応して生きて行くためには、神経を酷使するのも止むを得ない状況にあります。
    この様なストレスから、いろいろな神経症状を起こして苦しみ、うっとうしい毎日を送っている人が大変多いものです。
    奥田脳神経薬は、これらの神経症状を抑えるのに必要な鎮静、鎮痛等に効果のある和漢洋の薬剤を配合した、のみやすい錠剤の鎮静薬
    です。
  • ※必ずご確認ください。

    説明文書(PDF)

  • ※こちらの画像はイメージです。使用期限まで6か月以上ある商品を販売しております。

使用上の注意

以下の項目に1つでも該当する方は購入できません。
医師、薬剤師または登録販売者にご相談ください。
詳しい解説を確認したい方は、各項目を押してください。

■してはいけないこと
  1. 1.次の人は服用しないでください
  2. 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。

    本剤または本剤の配合成分に対してアレルギー症状を起こしたことがある人は、再び本剤を使用することでより重篤なアレルギー症状を引き起こす可能性があるため。

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  3. 2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
  4. 他の催眠鎮静薬、鎮静薬、かぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬)

    鎮静成分や抗ヒスタミン成分など中枢抑制作用をもつ成分の重複により、作用が強く出過ぎたり、副作用が出やすくなるため。

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  5. 3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください(眠気があらわれることがあります。)

    鎮静成分ブロモバレリル尿素の中枢抑制作用により、眠気が起こるおそれがある。

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  6. 4.服用前後は飲酒しないでください

    肝機能障害、胃腸障害の可能性がアルコールによって高まるほか、本剤の成分による中枢抑制作用がアルコールによって増強されたり、アルコールが医薬品成分の吸収や代謝に影響を与えたりするおそれがあるため。

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  7. 5.長期連用しないでください

    一定期間または一定回数使用しても症状の改善が見られない場合は、ほかに原因がある可能性があるため。

    漫然とした使用により、副作用が起こりやすくなったり、ほかの疾病があった場合でも、その症状が隠されて、適切な治療の機会を失うおそれがある。

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■相談すること
  1. 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

    該当する方の症状の程度や状態により、必要と思われる場合は医療機関を受診する。

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  2. (1)医師の治療を受けている人。

    医師の治療の妨げとなったり、医師などから処方された医療用医薬品と同種の有効成分の重複や相互作用等を生じることがあるため。あるいは、現在の症状が、治療中の病気によるものであったり、使用中の薬剤による副作用である可能性があるため。

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  3. (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。

    妊娠中には、自己判断ではなく医師の指導のもとで薬剤を使用すべきである。

    鎮静成分ブロモバレリル尿素には、胎児障害の可能性があり、使用を避けることが望ましいため。

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  4. (3)授乳中の人。

    母乳を通じて、乳児へ悪影響を及ぼすおそれがあるため。

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  5. (4)高齢者又は虚弱者。

    ブロモバレリル尿素の中枢抑制作用により、呼吸中枢が抑制されるおそれがあるため。

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  6. (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。

    何らかの医薬品でアレルギーを起こしたことがある人は、本剤でもアレルギーが出やすいと考えられるため。

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  7. (6)次の診断を受けた人。
    腎臓病、肝臓病、心臓病、胃潰瘍、緑内障、呼吸機能低下

    腎臓病:腎臓における医薬品成分の排泄が円滑に行われず、副作用が現れやすくなるため。

    肝臓病:肝臓における医薬品成分の代謝が円滑に行われず、体内への蓄積によって副作用が現れやすくなるため。

    心臓病:カフェインにより頻脈または徐脈が起こることがあり、心臓病を悪化させるおそれがあるため。

    胃潰瘍:カフェインの胃粘膜刺激作用、及び胃酸分泌亢進作用により、胃潰瘍の症状を悪化させるおそれがあるため。

    緑内障:カフェインの過量摂取により中枢神経が興奮すると、交感神経系の興奮をまねくことで眼圧が上昇し、緑内障を悪化させるおそれがあるため。

    呼吸機能低下:ブロモバレリル尿素の中枢抑制作用により、呼吸中枢が抑制されるおそれがあるため。

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  8. 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
  9. 関係部位・・・症状
    皮膚・・・発疹・発赤、かゆみ、じんましん
    消化器・・・悪心・嘔吐、食欲不振、下痢
    精神神経系・・・めまい、不眠
    その他・・・どうき、のぼせ、倦怠感

    重篤化を防ぐため、記載のような副作用に気がついたときは、すぐに相談する必要がある。
    症状が重篤な場合、あるいは重篤な副作用の初期症状と考えられる場合は、早急に医療機関を受診する必要がある。

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  10. 3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

    こうした一過性の軽い副作用については、発現しても直ちに使用を中止する必要はないが、症状の継続や増強が見られた場合には、ほかに原因があることも考えられるため、医療機関を受診する。

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  11. 眠気

    ブロモバレリル尿素の中枢抑制作用による副作用だと考えられる。

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  12. 4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

    ある程度使用しても症状が改善しない場合には、ほかの疾患や合併症の可能性も考えられるため、程度により、医療機関を受診する。

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商品詳細情報

代表商品コード 4987037547158
規格サイズ W98×D25×H65mm
温度帯 常温
医薬品に関するお問い合わせ先
〒340-0212 埼玉県久喜市久本寺7-1
株式会社イトーヨーカ堂 アリオ鷲宮店
お問い合わせはこちら

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